
高精度・難加工技術展
~多様化するモノづくりの課題・ニーズに対応し、最適なソリューションを提案する「技術の専門展」~
自動車、航空・宇宙、電機・電子、医療機器、食品加工など、製造技術が求められる分野はますます多様化しています。こうした背景の中でも、今なお普遍的に求められるのは、他にはない高付加価値や高機能といった“オンリーワン技術”です。
「高精度・難加工技術展」では『加工の極限を追求』をテーマに、より高度な製造技術の最新動向をご紹介します。さらに、製品開発などにおいて重要な役割を担う「3D造形技術/AMゾーン」「試作市場(試作加工受託ゾーン)」を特設ゾーンとして展開し、実用性の高い技術提案の場を創出します。
(「高精度・難加工技術展」のweb siteより抜粋 https://biz.nikkan.co.jp/eve/hds/)
◆ORISの出展・見どころ
3D造形技術/AMゾーン 小間番号 : E-53
金属積層造形(AM)とその応用技術の最新の研究成果を展示します。 金属AMの試作・研究開発でお困りの方はぜひ当ブースへお越しください!
【展示ポスター10件】
・材料開発(PBF-LB用銅合金,LMD用硬質材料)
・設計技術開発(AMの制約を考慮したトポロジー最適化,3Dスキャナの活用)
・各種AM方式のプロセス開発(PBF-EBの予熱条件の適正化,DED-LBの銅合金造形条件開発,アーク溶接を応用したAMプロセス開発)
・用途開発(AM製突起による異材アンカー接合,放電加工用工具電極,真空成形用金型)
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